Kailand Beer&Bar

2018年01月

あまりにも好きなので、アンテナアメリカで買ってきたタワー10のTシャツが愛用しすぎて漂白剤でシミだらけ(飲食店あるある)になっている青木です。一目惚れならぬ一口惚れ、飲むたびに、やっぱ好きやねん(なぜ関西弁)を確認しているタワー10、私のために、いや、皆さんのために開栓しました。

IMG_1244

みんなが飲まないなら、私が一人で20㍑飲んじゃうぞ。



隠語で年かさの女性のキャビンアテンダントの事 スカイハグ。
あまり飲めないやつなのでここで飲んでおいたほうが良いと思います。


IMG_1241




今日のランチは限定10食。とんかつ、かさごのソテー、さつまいものサラダ。デザートは瀬戸内レモンのレアチーズラスト。

IMG_1234
大いに楽しんでいただけましたでしょうか?また、どなたかがご昇進の折には是非カイランドでお願いします。

人気のエビ春巻き。
IMG_1237

ランチは鶏もも。

多分、今日も開栓予想。


ヘレティック タートゥーフ ベルリナヴァイセ開栓!

IMG_1238

AQベボリューションさんのホームページより転載させていただきました。

ジャミール氏は、イーヴルカズンの様にホッピーなIPAからターフェルブリーのように繊細なベルジャンスタイルまでビアスタイル全般的に情熱をもっていることを私たちは知っています。このTartuffeは、ヘレティックのサワーの側面を見せてくれるデリケートなビール。スタイルは、16世紀にはじまり1800年代に一般的になったドイツスタイルの伝統的なベルリナヴァイセ。一時は、ベルリンで50か所の醸造所がベルリナヴァイセを造っていたと言われています。
タートゥーフはたっぷりの小麦を使用し、低温でゆっくりと時間をかけて発酵。彼は、このリフレッシュできるセッショナブルで軽快な口当たりのビールをよく好んでいるのです。プロースト!

We know that Jamil from Heretic loves all styles of beers, from Hoppy IPAs (Evil Cousin) to delicate Belgians (Tafelbully). This beer shows off the sour side of Heretic. It is an American take on the traditional Berliner Weisse style from Germany, which started in the 16th century and was very popular in the 1800s. At one time there were 50 breweries in Berlin making Berliner Weisse! Tartuffe is produced with tons of wheat malt, fermented over several days at low temperatures. Chris the head brewer loves this style-tart, refreshing, sessionable, and very light on it’s feet. Prost!

IMG_1-COLLAGE (1)
美味しい愛しいこの今だけのラインナップ。
本日、クラフトビール飲み放題プランのご予約をいただいております。幾つかのビールは、多分打ち抜き終了となるはずです。開く開く詐欺の恐れもありますが、ぜひ、本日お気に入りのBEERとのお別れをお早めに。

ランチはポークロース、デザートは引き続き瀬戸内レモンのレアチーズです。

↑このページのトップヘ